今度はGitHub Copilot Proにも課金して初期設定する

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今度はGitHub Copilot Proにも課金して初期設定する

GitHub Copilot Proにも課金しました

月10ドル。クレカ情報を入力して完了。2026/4/3から課金開始。

GitHub Copilot Proをインストール

CLIのインストール方法は以下。

# Homebrewでインストール
brew install copilot-cli

アップデートは以下で実施。

brew upgrade copilot-cli

インストール後、ターミナルで copilot コマンドが使えるようになる。初回起動時にブラウザでGitHubアカウントの認証が行われる。

モデルの選択

CLIは以下コマンドでモデルを選べる。

Copilotは、0xのモデルがあって、レート制限に引っかからず無限に使える。

/model

GPT-5 miniが0xなのでこれにする。

使い方

コミットメッセージ

Issueの対応

これもCopilotをAssigeesに追加するだけ。CopilotがIssueを読んで、対応方法をコメントしてくれる。

PRのレビュー依頼

簡単。ReviewersとしてCopilotをアサインするだけ。

もしくはReview PRのコマンドでPRのレビュー依頼ができる。

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